父が亡くなる前後から
進みはじめた親の終活。
まだ着れそうな父の服は
甥っ子が引き取ってくれたり、
アルバムに整理されていた写真は
残しておきたいモノだけ取って
破棄することに。
その流れで
祖父母の旅の思い出を引き取り
母が飾っていた
木製のアルパカを
我が家にお迎えしました。

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実家に
何年も飾ってあったハズなのに
はじめて目に留まり気になる存在に

あとは
花道の師範だった叔母さんから引き継いだ
花器も狙ってます^^;
親の年代はとにかくモノが多い。
でも
子供に迷惑かけないようにと
元気なうちにモノを減らしてもらえることは
本当に有り難いし立派な親だなーと
頭が下がる想いです
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